志摩ロードパーティとは

暖な気候と風光明媚な景観に恵まれた志摩地域は、レジャースポーツのメッカ。 そんな志摩の魅力を、ランナーのみなさんにも手軽に楽しんでいただく機会として、 「志摩ロードパーティ」は誕生しました。

志摩ロードパーティとは

大会コンセプト

温暖な気候と風光明媚な景観に恵まれた志摩地域は、レジャースポーツのメッカ。 そんな志摩の魅力を、ランナーのみなさんにも手軽に楽しんでいただく機会として、 「志摩ロードパーティ」は誕生しました。

太陽輝く春4月は、志摩の自然が生き生きと動き出すとき。
新緑のトンネルと小鳥のさえずり、海面にきらめく陽光とさわやかな潮風がランナーを歓迎します。
パールロードの高低差や、沿道住民の温かい声援、そして志摩スペイン村の愉快なキャラクター達も、みなさんをお待ちしています。

心沸き立ち、誰もが体を動かしたくなる街、志摩へ、ぜひお越しください。

志摩ロードパーティの歴史

2004年10月、「自然の環、地域の輪、人の和で創る志摩の国」の基本理念のもと、志摩地域の5町(阿児町、磯部町、大王町、志摩町、浜島町)が1つとなった「志摩市」が誕生しました。

志摩市民、行政、関係団体、民間企業が協同して一つの輪となり、おもてなしの心でつくる手作りの大会として、志摩ロードパーティは歴史を重ねてきました。

参加者が志摩を満喫し、笑顔でお帰りにいただけるような大会を目指すことはもちろんのこと、この大会を通じて志摩地域全体がより魅力的な街になる、そんな大会を目指しています。

志摩ロードパーティの魅力

志摩ロードパーティは、田園、シーサイド、坂道と志摩の魅力を走り尽くすハーフマラソンをメイン種目に、ジェットコースター級の坂道を駆ける10kmコース、子供向けのパルケジュニアラン(約3km)、仮装大歓迎でランニングを楽しむパルケパーティラン、身体の不自由な方にもスポーツの楽しさを実感いただけるバリアフリーパーティラン、志摩の景観と食を堪能する「ごちそうウォーク」と、多彩な種目で開催します。
私たちは
「志摩ロードパーティ ハーフマラソン2019」
を応援しています。
鯛平、 石野水産、 (有)和田石油、 あじろ、 Cafe.C.C、 小津商店、 (株)ZPRO、 ラブホームズ、 富来富来、 菓子工房 シマヤ、 はなまる、 山崎屋、 ユタカ、 スリークォーター(エブタイト)、 株式会社 利八屋、 ひろおか荘、 COXCOMB、 ポット夫人 (順不同)